院長 木村 丈高(きむら たけたか)
ポジション: 柔道整復師、技師装具訓練士、健康設計士、リハビリスト
業界歴: 20年(開院前救急病院4年勤務、スポーツ整形外科3年半勤務)
趣味・特技: 水泳、バーべキュー、エギング、アーシング
得意な施術: 術後リハビリテーション、アスレティックリハビリテーション、矯正、成長痛改善
得意なアドバイス内容: 歩行指導、運動指導、運動フォーム改善
健康のために行っていること: アーシング、水泳、ストレッチ習慣
お客様へメッセージ
救急病院4年間、整形外科勤務3年半で
手術補助に入らせていただいた件数約500件
そこで感じたことは、『手術では完治しない』ということです。
手術で形を整えた後もしなければならないことはたくさんあります
リハビリテーション、ライフスタイルの変更、社会復帰の準備、スポーツや趣味への復帰の準備など、個人個人内容は変わるとは思いますが、手術して終わり、処置して終わりではありません。
しかし、見方を変えれば、
その『たくさんのこと』をすれば手術しなくても改善できることの方が多いのです。
私自身が4回の手術経験があるからこそ、それに気付き、 その方法を今伝えています。
人生一度きり。いつまでも若く、健康的に、
あなたの痛みを改善するために、あらゆる選択肢を探し、
病院で『あきらめなさい』と言われようが、決めるのは自分です。
整形外科や病院で行う医療だけが、治せる治療ではないです。
もっともっと多くの選択肢があります。
私自身、大事故に遭った経験から、4度の手術と通院約2年、
今ではそれをほぼ克服しています。
あきらめていたら、今でも後遺症に苦しんでいたかもしれません。
自分の身体を決めるのも、作るのも、自分自身です。
私が経験したこと、改善に必要なこと、改善のための考え方、全てご提供いたします。
決してあきらめないでください。あなたの痛みを取る方法は、
私が改善できたことですから、どなたにでも可能だと思います。
お客様が、ご自身で予防でき、痛みを和らげる。
そういったイメージしやすい知識や取り組みやすいセルフケアを広め、
これを読んでくださっているあなたに、
『ごくごく簡単なことで、健康は保てるんだ』
ということを知っていただきたいと考えております。ご来院、心よりお待ちしております。
世界にたった一つ。オリジナリティあふれる「オンリーワン」な院を創りたい!
バイク事故で大けがを負ったため、私は入院期間がとても長かったです。そして、通院期間もとてつもなく長かったです。
担当医師はもちろん、看護師さん、助手さん、理学療法士さん、あんまマッサージ師さん、放射線技師さん、栄養士さん、薬剤師さん、様々な職種の方だけでなく、同じ病室の方々にも助けられました。
色々な人に支えられ助けられた命です。
私はその恩返しがしたかった。
だからこそ、最初の就職先は「病院」と決めていました。
柔道整復師が病院に就職する難しさはここでは省略しますが、ただ働くだけでは恩返しにならないと思い、思いっきり勉強して、思いっきり経験しようと行動しました。
手術室に入りたい!
お手伝いしたい!
見学したい!
院長先生に頼んで、断られても頼み込んで、見学やお手伝いをさせてもらいました。柔道整復師では体験できないようなことをたくさんさせてもらいました。
少しでも病院に貢献したかったので、技術向上の為に「全国病院理学療法協会」という団体に所属し、勉強会と研修会に参加することで、「運動療法指導士」「技師装具訓練士」という資格を得ることができました。
- 柔道整復師
- 運動療法機能訓練士・技師装具訓練士
- トリガーポイント資格
私の熱い想いに共感してくれた、志高きメンバーを以下に紹介します!
堂口 翔大(どうぐち しょうた)
ポジション: 整体師、リハビリトレーナー
スポーツ歴:
バドミントン、水泳
最近ではバドミントン週二回、教えたり自分でもプレーしたりしています。
趣味・特技: バイクツーリング
休日にはバイクで遠くまで行って美味しいものを食べたり景色を見に行って写真を撮ったりなどしています。
学生時代には飲食店、ホテルマン、スイミングスクール、
健康のために行っていること:週2〜3回の筋トレ、睡眠をしっかりととる
お客様へのメッセージ
私が柔道整復師の名前を知ったのは高校二年生の時でした。松葉杖生活で練習に参加できなかった日々でしたがその際に親身に
魚住 悠馬(うおずみ ゆうま)
ポジション: 柔道整復師、リハビリトレーナー
スポーツ歴:バレーボール、陸上、水泳、ソフトボール
趣味・特技:カラオケ、
健康のために行っていること:20分ウォーキング、YouTubeを見てトレーニング
お客様へのメッセージ
私がこの業界に入ったきっかけは、1つは小さい頃から親のマッサー肩こりや腰の痛みを持つ人たちを楽にし
日々勉強の
谷口 稀一(たにぐち きいち)
ポジション: 柔道整復師、リハビリトレーナー
スポーツ歴:サッカー
趣味・特技:サッカー、魚釣り
健康のために行っていること:週3回程度の筋トレ
お客様へのメッセージ
初めまして!柔道整復師の 谷口 稀一(たにぐち きいち) です。
私がこの業界に興味を持ったきっかけは、幼い頃、母が肩や首のコリに悩んでいる姿を見て、「自分に何かできないだろうか」と思ったことが始まりでした。
その後、高校でサッカーをしていた際に、友人が試合中に怪我をしたことがありました。
そのとき、トレーナーの方が適切に処置を行い、復帰までサポートする姿を目の当たりにし、「自分もこんなふうに人の役に立ちたい!」という強い思いが芽生えました。
それ以来、痛みや不安を抱えている方々を支える存在になりたいと思い、この道を志しました。
これから多くの患者様と出会うことと思います。
一人ひとりのお悩みに真摯に向き合い、丁寧に対応しながら、患者様のニーズに応えられるよう日々努力を重ねてまいります!
「ここに来てよかった」と思っていただけるよう、心を込めて施術いたしますので、どんな些細なことでもお気軽にご相談ください!
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします!
白木 利典(しらき としのり)
ポジション:柔道整復師、リハビリトレーナー
スポーツ歴: 剣道、サッカー
趣味・特技: 料理(豚の角煮)
健康のために行っていること:ウォーキング
お客様へメッセージ
こんにちは。はじめまして!白木と申します。どうぞよろしくお願いいたします。
小学生の頃、習っていた剣道で腰とアキレス腱を痛め整骨院に通っていました。
高校生になっても痛みが取れず、限界を超えたところで剣道を続けることが難しくなり、とても悔しい思いをした経験があります。
そこから、自分と同じような体験をしている人たちのサポートがしたいと思い柔道整復師を目指しました。
1人でも多くの方の痛みの改善や日常の辛さを減らしていけるように精進してまいります。どうぞよろしくお願いいたします。
羽田野 美夏(はたの みか)
ポジション:アドバイザー、 INDIBAセラピスト
業界歴: 14年
趣味・特技: 韓国映画を観ること
サスペンスや実話を元に作られたものが好きです!
健康のために行っていること:体重とウエストを測る。
身体は年齢関係なく、習慣でいくらでも変わるんだ、ということに気付きました。
ストレッチを続けてウエストも細くなりました!!
お客様へメッセージ
こんにちは!
受付スタッフ・アドバイザーの羽田野美夏です。
私の対応でFREEでの時間が心地良いと思っていただけるように、笑顔をお届けできるようにと心掛けて、毎日受付に立っています。
私がFREEで働くようになったのは
『家から近いから』でした。
整骨院が何をするところなのかも知らないまま入社。それが気付けば12年経っていました。
ここまで続けてこられたのは、FREEに来てくださるお客様との出会いが大きかったと思います。
『どこへ行っても良くならない』
『手術しかないと言われた』
という方が、FREEで治療を受けられて良くなられているのを見て、こんな奇跡のようなことのお手伝いをさせていただけているんだと実感し、嬉しかったから。これがずっと仕事を続けられている理由です。
自分の身体がどうなっているのか、何が原因なのか、疑問が全て解決することできっと身体が変わっていくと思います。
私もたくさん身体のことを教えてもらいましたが、
『なるほど!』『知らなかった!』
がたくさんあり、自分の身体を知る、というのはすごくおもしろいなぁと思います。
知っていく中で出てくる『なぜ?』にも、先生方がわかりやすく説明してくださいます。
皆様にも『自分の身体を知るおもしろさ』を、体験していただきたいです。
どこへ行こうか迷われている方がいらっしゃいましたら、
ぜひ一度FREEへお越しください。
ご不安やお悩みがあれば、何でも仰ってください。
少しでも取り除けるように対応させていただきます!
いつでもお待ちしております。
必ず『FREEに来て良かった!』と 思っていただけると思います!!










