変形性膝関節症が
多く改善する
奇跡の整骨院

こんなお悩み
\ございませんか?/
- 膝が痛くて曲げられない(曲がらない)
- 動き始めや階段の昇り降りで膝が強く痛む
- 病院で関節が狭く、軟骨がすり減っていると言われた
- 正座をしばらくしていない(できない)
- 注射(ヒアルロン酸)をし続けているが良くなっていない
- スポーツをしているが膝が痛くて休みがち
- 膝の痛みで山歩きや散歩ができない
- O脚である
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そのお悩みお任せ下さい!
変形性膝関節症の専門家が
責任を持って施術します!
\ お客様の喜びのお声 /
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「膝を曲げても痛くなくなり、毎日毎日が楽です」
家の近所に西院FREE整骨院があったので行ってみると、整形外科でしてもらった説明とは違い、年齢のせいではない。膝をまた曲げられるようになる。また歩けるようになると嬉しいことを言っていただけましたので通うことにしました。 通院してみて思ったことは、説明したことを実際に実行していただける。要は口だけじゃないということです。 (上村征子さん 70代 京都市右京区在住) ※効果には個人差があります |
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「❝1万歩 ❞歩いても痛くない!正座もできるようになりました。」
そして、妻に抱えられ近所の西院FREE整骨院に来ました。 院長先生にみてもらうと、痛みの原因や病院との違いを詳しく教えてもらい、非常にわかりやすかったのでそのまま先生に任せようと思い、西院FREE整骨院に通院し始めました。 施術を受けながら、家では教えてもらったことを毎日繰り返していると、歩けないほどだった膝が痛くなくなり、おまけに曲げても痛くなくなり、嘘みたいに痛みが消えていきました。 その時から一人で歩いて通院出来るようになっていました。 歩くと膝の周りに張り感は出てくるのですが、それも毎日のストレッチを続けることで張りもなくなっていき、膝が完全に曲げられるようになり正座もできるようになりました。 ※効果には個人差があります |
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「整形外科では手術以外はないとして、それ以上は何もしてもらえませんでした。」 けれど、出かけるために少しの距離、バス停ぐらいまでは歩きたい。そう思って整形外科には通院していたのですが、手術以外はないとして、それ以上は何もしてもらえませんでした。 膝がしっかり曲がらないと、歩くだけでなく立ったり座ったりもできにくいし、毎日がとても不自由でした。 西院FREE整骨院が家の近くにあったので半信半疑で行ってみると、膝の周りの筋肉を優しくほぐしてくれて、歩き方や姿勢まで教えてくれました。 出来ることが少しずつ増えてきて自信もついています。 (濱岡仲子さん 90代 京都市右京区在住) ※効果には個人差があります |
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「膝の痛みがなくなり、運動も続けられるし、旅行にも行けました!」 院長先生が整形外科に勤務経験があったり、手術室での勤務経験もあるということで、手術のことも詳しいし手術後の症状やリハビリテーションの知識も豊富で何でも分かって頂けて安心できました。 その中で病院ではカバーしきれない症状や、あと少しの痛みや不調にはどのようなことが関連していてどんなリハビリが適切なのかもとても分かりやすく教えていただけました。 実際に、私にフィットしたリハビリ体操を教えていただき、段階的にステップアップしていけるように指導してくださるので出来ることが増えていく達成感もあるし、曲げきれなかった膝が曲がるようになり正座もできるほどになりました。 西院FREE整骨院に来てからは膝や他の関節の可動域も広がり、歩く時の姿勢や痛みもグンと軽減されました。 院のムードは「こんにちはー!」と元気で、毎日のストレッチも見ていただきほめてもらえるので嬉しくて通院が楽しみになります。 (冨田雅子さん 60代 京都市西京区在住) ※効果には個人差があります |
なぜ?当院の施術は
こんなにも変形性膝関節症が
改善されるのか?
変形性膝関節症の原因とは

ひざの痛みがなかなか良くならない理由はズバリ、あなたの運動パターン(動きグセ)が変わっていないから。
同じ動きを反復をするため、結局はひざに負担が集中しているのです。
変形性膝関節症の原因は、加齢や大腿部の筋力低下によって関節の隙間が狭くなり、軟骨同士がぶつかり合いこすれ合い、すり減ったりして痛みを発するというのが一般的です。
ですが、果たしてそうなのでしょうか?
それが本当ならば、加齢より全ての人がこの症状になるはずです。
それが本当ならば、膝の注射などの処置で良くなっていくはずです。
太ももの筋肉強化で良くなっていくはずなんです。
でも、大半の人がそうはなっていないのが現状です。
ということは、本質的なものが足りていないということが言えます。
そもそもの、
①膝に負荷が集中している
②膝に荷重(体重)が一番乗っている
ここが変化しなければ、結局は膝に一番負荷が掛かるし、膝周辺の筋肉が一番頑張る羽目になる。
筋力的に疲弊してくることで、関節内に負荷が到達します。
この関係性が正さなければ、結局は膝に痛みが出てきてしまうのです。
当院ではこのように改善します

私たちの身体は、
大きく分けて【3層構造】になっています。
一番外側が「アウターマッスル」
その奥側が「インナーマッスル」
さらに深層が、「内臓がある部分」です。
身体が固くなることはすなわち、
①筋肉や関節が固くなることと、
②身体の各”層”が、それぞれに動けなくなる状態になることも含みます。
ですので、単に筋肉を緩めるだけでは、各層それぞれの動きを取り戻すことは難しいです。
当院の施術は、
❶カラダを各層で捉え深部までほぐし、浅層・深層の筋肉が互いに邪魔することなくスムーズに動けるようにします。
❷さらに、身体を細分化させることで、各関節が自在に動けるように戻します。
カラダの自由を取り戻すことにより、そもそも痛みが出ない身体をつくることができるのです。
西院FREE整骨院が
選ばれる他とは違う
6つのポイント
①初回のカウンセリング・検査を徹底し原因を特定
根本改善のためには原因を特定することが必要不可欠です。当院では初回のカウンセリング・検査に約30分ほどの時間を掛け、徹底的に原因を究明いたします。
②納得・安心!あなたのお身体について分かりやすく説明いたします
あなたの身体の状態や症状の原因、施術方針などを詳しく丁寧に解説いたします。しっかりご理解いただいた上で施術に入ります。
③お身体への負担が少ないソフトな整体です
当院では骨や関節を無理に動かすような施術は行いません。お子様や妊娠中の方でも受けて頂ける優しい整体です。
④経験豊富な国家資格取得者のみが施術を担当
当院では歴18年の院長を筆頭に、豊富な臨床経験を持つ国家資格取得者のみが施術を担当します。医師や大学教授からも推薦される技術をぜひご体感ください。
⑤アフターケアも万全!本当に健康なお身体へ
施術の効果を促進させ、再発予防につながるセルフケアの指導にも力を入れております。お身体の状態や症状に合わせて専門家がアドバイスいたします。
⑥当院の整体は症状改善のほか、様々な効果が期待できます
当院の整体は全身のバランスを整えるので症状改善以外にも、「姿勢が良くなる」「ボディラインがキレイに」「肌がキレイに」「骨盤の歪みが整う」「疲れにくくなる」「睡眠の質が良くなる」「血糖値・コレステロール値が正常に」「代謝アップ」「むくみ解消」など様々な効果が期待できます。
保険施術

※キャンペーンの数には限りがございますのでお早めにご連絡ください。
自費施術
根本改善コース・整体
| 施術料 | 6,600円 |
初回キャンペーン | |
※初回はカウンセリング・検査があるため60分ほど掛かります。
※キャンペーンの数には限りがございますのでお早めにご連絡ください。
※税込み価格です。
※詳しくは料金ページをご覧ください>>

よくある質問
Q. 膝の痛みの原因にはどのようなものがありますか?
加齢による軟骨のすり減り(変形性膝関節症)、スポーツによる半月板や靭帯の損傷、太ももの筋力低下など様々です。ですがこれはごく一般的な情報です。
実際、年齢を重ねられても全く膝に問題が無い人もいらっしゃいますし、半月板の手術後であっても正座を難無くされる人もいらっしゃいます。
大事なことは、動作です。膝に負担が集中している動作が問題になっています。
Q. 水が溜まっていると言われましたが施術できますか?
炎症が強い急性期はアイシングや特殊電気で炎症を抑える処置をします。水(関節液)は炎症が引けば自然に吸収されやすくなります。
Q. 高齢でも施術を受けられますか?
はい、お身体の負担にならない優しい施術を行いますので、ご高齢の方でも安心して通院いただけます。
Q. 膝に負担をかけない歩き方はありますか?
『踵から着いてつま先で蹴る』 → これは大間違いです!
足裏全体で体重を支える歩き方が理想です。当院では施術の中で正しい歩行や足の使い方もお伝えしています。
Q. 鵞足炎(がそくえん)とはどこが痛くなるのですか?
膝の内側の少し下(鵞足部)が痛みます。ランニングなどで膝の曲げ伸ばしを繰り返すことで、太ももの筋肉の腱が擦れて炎症を起こします。
Q. 治療中はランニングやウォーキングは休むべきですか?
痛みが強い場合は炎症を抑えるため休養が必要です。痛みを我慢して走り(歩き)続けると治癒が大幅に遅れます。病院や整形外科で、筋力低下が原因であることから歩きなさいと言われて、膝の痛みが悪化する方が後を絶ちません。
Q. どんな施術をしますか?
膝の炎症を抑えるアイシングや電気治療を行い、原因となっている太もも裏(ハムストリングス)や内ももの筋肉の柔軟性を高めます。また、膝に負担が集中されていることを改善するため、動作の変化をリハビリを取り組むことによって起こします。
Q. テーピングは効果がありますか?
はい。膝にかかる負担(筋肉の牽引力)を減らすテーピングを行うことで、痛みの緩和と早期の運動再開をサポートします。
まだまだあります!
沢山の喜びの声が
届いております
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「膝の痛みがなくなり、予定していた女子会にも行き、推しのコンサートにも参戦できそうです!」 院長先生のチェックを受けて、関節の可動域低下、筋肉の過緊張を的確に言い当てられ驚きました。また、「膝の関節を曲げた状態で歩行している。その動作のクセのせいでなかなか改善に向かっていない」と指摘 「大丈夫ですよ、痛み、なくなりますよ」 施術(マッサージ、セルフケア)を受けつつ、日に日に痛みがなく 予定していた女子会にも ※効果には個人差があります |















右膝に違和感、痛みがあり右足をかばいながら歩行する生活に悩んでいました。
